2019 SPRING/SUMMER
PRE-EXHIBITION

Kaari

series

“Kaari” の哲学


立体成型
マーケットプライス
設計と素材力
この3つをdesignしたもの
それが”Kaari”(カーリ)シリーズです
鞄は本来「立体」でなければなりません
ただしマーケットプライスを追求するが故
職人コストを下げるのはPIENI プロダクトではない
”縫製回数を減らす”
1本縫いの立体構成でマチに表現される”natural curve”
素材の堅牢度「反発力」を利用しておこす
トップ(口前)のsymmetry design
PIENI designとは「素材と技術」のcombination
他には何もしない

small steps small design that’s PIENI
製品となってもシンメトリーな
デザインになる
これは2枚の素材(表、内装)の反発で成り立つ
このカーブを1本縫いで作ることで
結果、TOP(口前)にマチが成型される

Asia

series

“Asia” の哲学


“Asia”(アシア)とは「もの、こと」を意味します
PIENI Asia “小さなもの、こと”
革小物の世界で
「もっとも小さなもの・ことを表現します」
芯材は使用せず、素材の力で自立させる
その結果、経年変化はもっともnaturalに表現されます
”最終加工”
PIENI productのもう1つの考え
”contemporary design”を
色で表現しました
”蛍光色”
他には何もしない

small steps small design that’s PIENI
口開きをよくしたのは使うシーンを創造したため
これが道具屋マインドであり
PIENI プロダクトの根幹

Shop

取り扱い店舗


※2019ssよりスタート